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NEWS - イースタンサウンドファクトリー

WHAT'S NEW新着情報

大阪・VS.『Marihiko Hara Trio Concert at VS.』

カテゴリ: イベント情報 公開日:2026年01月16日(金)

 

大阪・梅田にある文化装置 VS.(ヴイエス)にて
原 摩利彦氏によるコンサート
「Marihiko Hara Trio Concert at VS.」が開催されます。

 

日時:2026年1月24日(土)
開場 OPEN 17:00
開演 START 18:00
終演 CLOSE 19:30

 

会場:VS .(ヴイエス)
〒 530-0011 大阪府大阪市北区大深町6番86号 
グラングリーン大阪うめきた公園ノースパーク内

 

コンサートには、2026年発売予定のBWV Installationシリーズのスピーカーが使用されています。

 

コンサートに関する詳細は、VS.様公式ホームページよりご覧ください。

VS.公式

映画『国宝』 音楽 原摩利彦氏トークショー付き 特別上映 開催決定

カテゴリ: イベント情報 公開日:2026年01月14日(水)

 

 

映画『国宝』の音楽担当として第67回日本レコード大賞の特別賞を受賞された
音楽家・原摩利彦氏、ご本人登壇のトークショー付き特別上映が決定しました。

 

主題歌「Luminance」や本編の音楽についてのお話を直接聞くことができる貴重な機会となります。

1月17日(金)に109シネマズプレミアム新宿で開催されます。

 

日時

2026年1月17日(土)
19:00〜23:10頃

 

場所

109シネマズプレミアム新宿 シアター7

 

チケット販売

1月11日(日) 00:00 〜
 109シネマズプレミアム新宿公式ページにて販売開始

 

同シアターには、BWV Cinemaシリーズが使用されております。

 

詳細は、109シネマズプレミアム新宿公式ページをご覧ください。

109シネマズ プレミアム新宿公式

 

本上映でのトークショーでは、musikelectronic geithainの「RL933K1」が使用されております。

『坂本龍一|Premium Birthday 2026』開催決定

カテゴリ: イベント情報 公開日:2026年01月09日(金)

 

 

『坂本龍一|Premium Birthday 2026』 開催決定

 

1984年の坂本龍一氏を辿る『Tokyo Melody』上映会と『音楽図鑑』試聴会が

坂本氏の誕生日である1月17日(土)に109シネマズプレミアム新宿で開催されます。

 

日時

2026年1月17日(土)
①12:30〜14:30頃
②15:30〜17:30頃

 

場所

109シネマズプレミアム新宿 シアター7

 

チケット販売

1月11日(日) 00:00 〜
 109シネマズプレミアム新宿公式ページにて販売開始

 

同シアターには、BWV Cinemaシリーズが使用されております。

 

『音楽図鑑』試聴会では、REVOX B77 MKⅢが使用されております。

 

詳細は、109シネマズプレミアム新宿公式ページをご覧ください。

109シネマズ プレミアム新宿公式

 

REVOX B77 MKⅢについてはこちらのリリースをご覧ください。

B77リリース.pdf

大阪ハイエンドオーディオショウ2025 テープ実演時間

カテゴリ: イベント情報 公開日:2025年11月06日(木)

大阪ハイエンドオーディオショウ2025

弊社展示ブース657号(6階)にて、REVOX B77 MKⅢのテープ実演を行います。

ー11月7日(金)・11月8日(土)ー

B77 コンサート 78日分

ー11月9日()ー

 

B77コンサート 9日分

是非ご試聴ください。

 

 

 

 

大阪ハイエンドオーディオショウ2025 出展

カテゴリ: イベント情報 公開日:2025年10月20日(月)

 

 

 

2025大阪ホスターRGBweb用n4  

   
   

       

大阪ハイエンドオーディオショウ2025に出展いたします。

弊社ブースは657です。

REVOXのハイエンドレコードプレーヤーT700に加え、

QEDと audiolab自社ブランドBWV 

またFBD(日本)およびMISSION(UK)(合同会社ヴィアトロニクス社製品)の出品いたします。

 

皆様のご来場をお待ちしております。

 

 

                  

メーカー名 製品名
BWV H-1/H-2/H-3
REVOX STUDIOMASTER T700/B77 MKⅢ
audiolab 9000P
QED Signature Genesis Silver Spiral 他
FBD W-01/W-02
MISSION ZX-1/ZX-2

 

 

        

 

大阪・VS.『sakamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一』

カテゴリ: イベント情報 公開日:2025年09月02日(火)

 

大阪・梅田にある文化装置 VS.(ヴイエス)にて坂本龍一氏の大規模企画展が開催中です。

 

日時:2025年8月30日(土) 〜2025年9月27日(土)まで
※事前オンライン予約制

 

会場:VS .(ヴイエス)
   〒 530-0011 大阪府大阪市北区大深町6番86号 
   グラングリーン大阪うめきた公園ノースパーク内

 

以下の展示に弊社取り扱い製品が使用されています。

 

坂本龍一+高谷史郎《LIFE-fluid,invisible,inaudible...》

musikelectronic geithain RL906

 

坂本龍一+Zakkubalan《async-volume》

AUDICA micro sub

 

坂本龍一 『Ryuichi Sakamoto:Playing the Baschet』+『12』360 Reality Audio 

musikelectronic geithain RL906

musikelectronic geithain BASIS 14K

 

展覧会に関する詳細は、VS.様公式ホームページよりご覧ください。

VS.公式

BEATINK 2ヶ月限定POP-UP SHOP 大阪・南船場に出現!

カテゴリ: イベント情報 公開日:2025年06月09日(月)
 
BEATINKの2ヶ月限定のPOP-UP SHOPが
大阪・南船場に出現!BEATINKが取り扱う20を超える人気レーベルのレコードから、
Tシャツ、フーディー等のアパレル類、スリップマットや
レコード用カートリッジといったスペシャルアイテムが揃い、
会場内には最高音質のスピーカーシステムを設置!
Unknown
 
BEATINK
Listening Space
2025.6.6-2025.7.28SILENCE IS GOLDEN
but a few good tunes ain’t half bad !Vinyl,CD,Cassette,Apparel,Record-Cartridge,Headphone,Speaker,etc.
Supported by BWV, KINPON
 
WARPやNinja Tune、Dominoをはじめ、4AD、Matador、Rough Trade、XL、YOUNGを傘下に収めるBeggars Groupといった世界の音楽シーンを牽引するインディーレーベルから、エイドリアン・シャーウッドのOn-U Sound、フライング・ロータスのBrainfeederといったアーティストレーベル、さらにコンピレーションレーベルのLate Night Talesやレゲエの再発レーベルであるPressure Sounds、先日パートナーシップ契約を締結したデヴィッド・バーン主催Luaka Bopまで、BEATINKが取り扱う全てのレーベルの最新の音楽作品から歴史的名盤まで大量のレコードを取り揃え、Tシャツやフーディー、サッカーシャツ等のアパレル、スリップマットやレコード用カートリッジといったスペシャルアイテムを多数販売!期間内には世界各地から続々と追加のグッズも到着予定。会場内にはBWVによる最高音質のスピーカーシステムを設置。厳選された上質な音楽が空間を満たし、訪れるすべての人に極上のリスニング体験を提供する。さらに、期間中には様々なコラボレーション企画も予定されており、音楽カルチャーを愛するすべての人に向けた特別なスペースとなるだろう。

住所: 〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4-13-12  南船場OMビル 3F
開催期間: 2025年6月6日(金)〜7月28日(月)
オープン初日: 2025年6月6日(金)17:00〜
※定休日有り。営業日時詳細はBeatink.comと各種特設SNSをご確認ください。 

取り扱いレーベル
4AD・Beat Rec・Beggars Arkive・Big Dada・Brainfeeder・Counter Records・Disciples・Domino・EMC・Hyperdub・Late Night Tales・Luaka Bop・Lucky Me・Matador・Night Time Stories・Ninja Tune・On-U Sound・Opal・Pressure Sounds・Rough Trade・Technicolour・Tru Thoughts・Warp Records・XL Recordings・Young・etc.BWV
「曇りなき正確な音」を極限まで追求するスピーカー・ブランドBWV。
坂本龍一氏が音響を監修し世界で一番音の良い映画館として評判の109CINEMAS Premium 新宿の館内全てや、大阪うめきた「グラングリーン大阪」の新名所 「VS.」にも設置。
https://bwvaudio.com/

【5/8より開催】トム・ヨークとマーク・プリチャードのコラボレーション・アルバム "Tall Tales"特別上映イベント

カテゴリ: イベント情報 公開日:2025年04月14日(月)
MARK PRITCHARD & THOM YORKE 
"TALL TALES"
トム・ヨークとマーク・プリチャードによる
コラボレーション・アルバム『TALL TALES』を
ジョナサン・ザワダが手がけた映像とともに
高音質で楽しめる特別上映イベント開催決定
トレーラー公開中
5月8日:プレミアム上映
5月9日〜15日:ロードショー上映
 
東京 ヒューマントラストシネマ渋谷
大阪 テアトル梅田
 
アルバムは5月9日発売

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レディオヘッド、ザ・スマイルのフロントマンであるトム・ヨークと、エレクトロニック・ミュージック界の先駆的プロデューサー、マーク・プリチャードが初のコラボレーション・アルバム『Tall Tales』(5月9日発売) をリリースするのにともない、5月8日より世界各地の映画館で特別上映イベントを開催することが決定した。トム・ヨークとマーク・プリチャードによるアルバムと、ジョナサン・ザワダの映像作品を映画館で高音質で体験できる特別な機会となる。
 
日本では、5月8日にアルバムのリリースに先駆けてプレミアム上映を行い、5月9日から5月15日まで連日ロードショー上映が予定されている。
会場となる映画館は、東京がヒューマントラストシネマ渋谷、大阪がテアトル梅田となり、いずれも映画の魅力を最大限引き出すため専用に開発されたカスタムメイドのスピーカーシステムを導入したodessaシアターでの上映となる。
 
作品名: TALL TALES
監督:ジョナサン・ザワダ 音楽:トム・ヨーク/マーク・プリチャード
2025年/アメリカ/64分/DCP/字幕なし
 
本編: 64分
日時: プレミアム上映:5月8日 (木) / ロードショー上映:5月9日(金)〜5月15日(木)
入場料: 2000円均一
※各種割引・招待券・無料券使用不可
※チケット販売のスケジュール等は決まり次第、劇場HPにてお知らせいたします。
場所
東京 - ヒューマントラストシネマ渋谷・odessaシアター1
〒150-0002東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocotiビル8F
大阪 - テアトル梅田・odessaシネマ1
〒531-0076 大阪府大阪市北区大淀中1-1-88 梅田スカイビルタワーイースト
 
上映イベント詳細:https://www.beatink.com/tall-tales/
 
問い合わせ先:BEATINK [このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。]
 
本作のヴィジュアル面を担当したジョナサン・ザワダは、二人にとって、3人目のメンバーとも言える存在だ。アナログとデジタル技術を融合させた独特のアートワークは、コーチェラ・フェスティバルやデュア・リパ、アヴァランチーズ、ロイクソップ、フルームらとのコラボレーションでも知られている。ザワダは本作の監督、アニメーション、編集を手掛け、圧倒的でハイパーリアルなヴィジュアル体験を生み出した。
 
この革新的な映像作品は、音楽の進化と並行して数年間かけて制作され、美しい自然とディストピア的な世界観の対比が際立つ作品となった。トム・ヨークの歌詞、マーク・プリチャードの先進的プロダクション、そしてザワダの映像美を通じて、『Tall Tales』は人類の尽きることのない「進歩」への渇望が、いったいどこへ辿り着くのかを問いかける。長い年月をかけて生み出されたこの作品は、まさに今、この時代にこそふさわしい預言的な映画体験となっている。

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上映会に来場した方にはジョナサン・ザワダが制作・デザインを手掛けた限定ZINEが配布される。このZINEでは、映画とアルバムに込められたコンセプトやインスピレーションを独自の視点で掘り下げている。今回のイベント発表に合わせて、そのZINEの一部が公開され、『考える人』の彫刻盗難事件 について考察した記事を読むことができる。また上映会場では本作品のCDやLPを日本最速で販売、その他スペシャルグッズも販売予定。
※入場者特典のZIENは数量限定、配布方法は決定次第劇場HPでお知らせいたします。
※販売商品などの詳細は決定次第ご案内いたします。
入場者特典:ZINE

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This Conversation is Missing Your Voice (Official Video)
https://www.youtube.com/watch?v=oKaei11LulE Back in the Game (Official Video)
https://youtu.be/s4Ta7n_Eyjo?si=lSdByZbDNeYTfTXO Back in the Game - Live from Sydney Opera House
https://www.youtube.com/watch?v=Iv9kaiyVZwE 近年はソロ作品やザ・スマイルの活動で注目され、昨年は全8公演SOLD OUTとなったジャパンツアーを含むソロ・ツアーも話題を集めたレディオヘッドのトム・ヨーク。重層的な構造でリッチなテクスチャーを持つ本作『Tall Tales』は、トム・ヨークにとって〈Warp〉からの初リリース作品となる。
 
マーク・プリチャードは、言わずと知れたエレクトロニックミュージックの重鎮であり、リロード (Reload) やリンク (Link)、そしてアンビエントテクノの傑作『76:14』を生んだトム・ミドルトンとのユニット、グローバル・コミュニケーションなどのプロジェクトで知られる。2011年にレディオヘッドの楽曲「Bloom」の2つのリミックスを発表した他、エイフェックス・ツインやデペッシュ・モード、PJ ハーヴェイ、スロウダイヴなどのリミックスも手掛け、多彩なスタイルと多様な名義で活動を展開してきた。
 
本作では、マーク・プリチャードがシンセサイザーのアーカイブから発掘した古い機材を駆使し、予測不能かつ実験的な音楽を完成させ、トム・ヨークはダークで内省的なストーリーテリングを織り交ぜながら、幽玄かつ壮大なボーカルパフォーマンスを披露している。
 
トム・ヨークとマーク・プリチャードによる初のコラボレーション・アルバム『Tall Tales』は、5月9日 (金) 世界同時リリース。国内盤CDは、日本限定の特殊パッケージ・高音質UHQCD仕様となり、ボーナストラックが追加収録され、解説書と歌詞対訳が封入される。その他、通常盤LP(ブラック・ヴァイナル)、スペシャル・エディションLP (ブラック・ヴァイナル/36Pブックレット付き/ハードカーバー仕様) 、スペシャル・エディションCD、デジタル/ストリーミングでリリースされる。スペシャル・エディションLPは、数量限定の日本語帯付き仕様 (歌詞対訳・解説書付)でも発売される。さらに、国内盤CDと日本語帯付き仕様盤スペシャル・エディションLPは、Tシャツ付きセットも発売決定。

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label : Warp Records
artist : Mark Pritchard & Thom Yorke
Title:Tall Tales
release:2025.05.09
商品ページ: https://www.beatink.com/products/detail.php?product_id=14797
配信リンク: http://warp.net/talltales
Tracklist:
01. A Fake in a Faker’s World
02. Ice Shelf
03. Bugging Out Again
04. Back in the Game
05. The White Cliffs
06. The Spirit
07. Gangsters
08. This Conversation is Missing Your Voice
09. Tall Tales
10. Happy Days
11. The Men Who Dance in Stag’s Heads
12. Wandering Genie
13 Iceshelf (Original Instrumental) *Bonus track

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CD+Tシャツセット

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LP+Tシャツセット

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国内盤CD

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輸入盤CD

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限定盤LP

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LP
 

 

 

詳細はビートインクウェブサイト

 

大阪ハイエンドオーディオショウ2024 出展

カテゴリ: イベント情報 公開日:2024年11月06日(水)

 

 

OHAS2024

         

大阪ハイエンドオーディオショウ2024に出展いたします。

弊社ブースは657です。

REVOXのハイエンドレコードプレーヤーT700に加え、

QEDと audiolab自社ブランドBWV 

またFBD(日本)およびMISSION(UK)(合同会社ヴィアトロニクス社製品)の出品いたします。

 

皆様のご来場をお待ちしております。

 

 

 

 出品製品

BWV H-1
REVOX STUDIOMASTER T700
audiolab 8300CDQ
audiolab 8300A
audiolab 8300XP
QED Signature Genesis Silver Spiral 他
FBD W-01
MISSION ZX-1
MISSION

QX-1 MK.Ⅱ

MISSION

LX-1 MK.Ⅱ

 

 

        

 

【6/8〜12/1開催】フィリップ・パレーノ:この場所、あの空

カテゴリ: イベント情報 公開日:2024年06月10日(月)

2015 PP Armory MARYLIN 7

展示風景:パーク・アヴェニュー・アーモリー、ニューヨーク、2015年

Exhibition view: Park Avenue Armory, New York, 2015

Courtesy the artist and Esther Schipper, Berlin/Paris/Seoul

Photo © Andrea Rossetti

 

 

現代のフランス美術を代表するフィリップ・パレーノは、今日最も注目されるアーティストの一人です。

映像、音、彫刻、オブジェ、テキストやドローイングなど作品は多岐にわたりますが、

その意識は常に、現実/フィクショ ン/仮想の境界、あるいは実物と人工物との間に生じる乖離、

その奇妙なずれへと向けられています。

また、芸術や「作者性」の概念にも疑問を投げかけ、数多くのアーティスト、建築家、音楽家と共同で作品を生みだしてきました。

 

国内最大規模の個展となるポーラ美術館での展覧会では、

作家の代表作である映像作品《マリリン》(2012年)※をはじめ、

初期作品から初公開のインスタレーションまで、作家の幅広い実践を多面的にご紹介いたします。

※新収蔵作品

 

 

フィリップ・パレーノ/ Philippe Parreno

 

1964年、オラン(アルジェリア)生まれ。パリ在住。

1980年代末以降、映像、音、彫刻、オブジェ、テキストやドローイングなど多岐にわたる作品を制作。

先進的なテクノロジーを積極的に採り入れながら、さまざまなアーティスト、建築家、音楽家との協働を行っている。

映画『ジダン 神が愛した男』(ダグラ ス・ゴードンとの共同監督、2006年)や、

日本のアニメ・キャラクター「アン・ リー」の作品などでも知られる。

 

近年の主な個展に、「VOICES」リウム美術館(ソウル、2024年)、

「Echo2: a Carte Blanche to Philippe Parreno」ブルス・ドゥ・コメルス(パリ、2022年)、

「Echo」ニューヨーク近代美術館(2019年)、「Anywhen」テート・モダン(ロ ンドン、2016年)、

「Anywhere, Anywhere Out of the World」パレ・ド・トー キョー(パリ、2013年)、

「8 juin 1968 ‒ 7 septembre 2009」ポンピドゥー・ センター(パリ、2009年)など。

 

-開催概要-

フィリップ・パレーノ:この場所、あの空   Philippe Parreno: Places and Spaces

 

-会期-

2024年 6月8日 (土) ~ 12月1日 (日) 会期中無休

 

-会場-

〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285

ポーラ美術館 展示室 1、2、5、屋外

 

-主催-

公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館

 

-協力-

株式会社イースタンサウンドファクトリー、ヤマハ株式会社

株式会社ヤマハミュージックジャパン、エスター・シッパー

 

-後援-

在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ

 

-企画-

鈴木幸太(ポーラ美術館主任学芸員)

近藤萌絵(ポーラ美術館学芸員)

 

 

この展覧会にはBWVシリーズのスピーカーが使用されています。

スピーカーに関する詳細は以下弊社BWVホームページよりご確認ください。

 

BWV公式ホームページ

 

この展示会の詳細については、以下ポーラ美術館様公式ホームページをご確認ください。

 

ポーラ美術館公式ホームページ

 

 

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